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【悲報】バナナマン、ついにオワコンへ

   

【悲報】バナナマン、ついにオワコンへ

バナナマン、ついにオワコンへ

1 :  2017/03/14(火) 13:11:04.51 ID:zn5VZ1Wj0.net
http://news.livedoor.com/article/detail/12794814/

売れっ子バナナマン 春の改編でレギュラー4本減のワケ

春の番組改編でお笑いコンビのバナナマンがレギュラー4番組の終了を嘆いて話題だ。

ニホンモニターによる毎年の「タレント番組出演本数ランキング」では上位の常連組で、HPにレギュラー番組としてテレビ14本、テレ朝の動画1本、ラジオ1本を並べる売れっ子に何があったのか――。

3月で終わる番組は、TBS系の「万年B組ヒムケン先生」と、フジテレビ系「そんなバカなマン」「優しい人なら解ける クイズやさしいね」「モシモノふたり~タレントが“おためし同居生活”してみました~」。

このうち、単独での出演番組が2本ある日村勇紀(44)は「俺、もうヤバイよ。大ピンチ」と自嘲気味に笑い、平日朝の情報バラエティー「ノンストップ!」(フジ系)の司会などで活躍の設楽統(43)も「終わるっていうのは、怖いよね」と同調した。

だが、新スタートのレギュラーも控えているというし、彼らが落ち目だと一概には言えないだろう。放送関係者の見方はこうだ。

「実は設楽は『ノンストップ!』での内々での評判が芳しくない。周りに合わせようとせず、我を押し通すところがあるんです」と放送関係者。加えて、「3年ほど前はバナナマンのギャラはバラエティー1本で推定150万円~。爆笑問題やダウンタウンの推定250万円には及ばなかったのですが、今や彼らと肩を並べるどころか、追い越した感もある。1本250万円では制作予算を切り詰め中のテレビ局が抱えきれないという判断なのかもしれません」(前出の放送関係者)。

レギュラー減の理由は高額ギャラか不人気か原点回帰か――。その全部かもしれない。

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