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AKB48の高橋みなみ(25)が卒業公演でパンチラ

   

AKB48の高橋みなみ(25)が卒業公演でパンチラ

1:(catv?)@\(^o^)/ :2016/04/09(土) 13:20:02.90 0 BE:698254606-PLT(14121)

AKB48の高橋みなみ(25)が8日、東京・秋葉原の専用劇場で卒業公演を行った。
劇場オープンの2005年12月8日にデビューしてから10年4カ月。キャプテン、グループ 総監督を歴任し、秋元康氏(57)が「AKBとは高橋みなみのことである」と語った精神的支柱がついにラストステージを終えた。終演後の会見で高橋は「“たかみなが死んだ”と思った」と語った。

公演後、劇場に飾られた自身の写真を取り外す卒業生恒例のセレモニーが行われた。
その後の会見で高橋は「あの写真がマジックテープで止められていたのをきょう初めて
知ってびっくりした」と笑いながら「写真を外した時“たかみなが死んだ”と思いました」と、 今後は“歌手・高橋みなみ”として生きていく決意を明かした。

公演のオープニングは1人で登場し、インディーズデビュー曲「桜の花びらたち」をアカペラでしっとりと歌い上げると、目から涙をあふれさせた。「一分一秒たりとも、(ステージに) いない時間が嫌なので全部出る」と計20曲すべてに出演。指原莉乃(23)柏木由紀(24) ら出演メンバー一人一人との思い出をかみしめるように歌い続けた。

客席の250人に対しての最後のあいさつでは「やり残したことはなくなりました。やり切りました」と断言。出演メンバー全員に「ついてきてくれてありがとう」と深々と一礼した。

グループ総監督を引き継いだ横山由依(23)らを傍らに「未来をメンバーに託して私自身は
前に進みたい」と笑顔を見せた。最後はステージの床を名残惜しそうにぽんぽんと叩き、青春をささげた劇場を後にした。

http://mainichi.jp/articles/20160409/spn/00m/200/002000c

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