いんふぉたくさん

2chの気になるニュースをまとめてお知らせ

トイレが詰まって修理に20万円・・・「暮らしのレスキュー」トラブル増加で注意喚起

   

トイレが詰まって修理に20万円・・・「暮らしのレスキュー」トラブル増加で注意喚起

WS000018

1:名無しさん+:2018/12/27(木) 09:16:21.15 ID:CAP_USER9.net
突然トイレが流れなくなったり、鍵をなくして家に入れなくなったら、あなたはどうする?
そんなときに頼るのが「暮らしのレスキューサービス」。
家のポストに、水回りや鍵のトラブルに駆けつけてくれる業者のチラシが入っているという人も多いだろう。

ところが全国の消費生活センター等では、トラブルを解決してくれるはずの業者とトラブルになったという相談が年々増えているという。
相談件数は2013年から増え続けていて、2018年も8カ月経過時点で2,000件を超えていて去年を上回る勢いだという。

ここでいう「暮らしのレスキューサービス」とは、トイレの修理、水漏れの修理、鍵の修理・交換、害虫・害獣等の駆除、冷暖房設備の修理、ドア・ガラスの修理、給湯器の修理などで、業者が消費者の自宅等を訪問して対処するサービスをいう。

このような相談の増加に対して国民生活センターは注意を呼びかけ、実際に寄せられた相談の事例を公開した。
その見出しだけだけでもトラブルの怖さがうかがい知れるので、いくつか紹介しよう。

・「見積もり無料」の広告を見て蛇口の水漏れを確認してもらったら、見積もりにかかった費用を請求された
(2018 年8月受付、70 代女性、家事従事者、岐阜県)

・トイレの詰まりの修理を依頼したところ次々と追加の作業が行われ、説明より高額な料金(20万円)を請求された
(2018年6月受付、60代女性、家事従事者、兵庫県)

・ネズミ駆除を事業者に依頼したが、完全に駆除できていなかった
(2018年8月受付、80代男性、無職、東京都)

・鍵開けを依頼し、料金が高額だったため作業を断ったらキャンセル料を請求された
(2018年3月受付、20代男性、給与生活者、神奈川県)

相談件数で多いのは、「トイレの修理」「水漏れの修理」「鍵の修理・交換」の順だという。
なぜ今「暮らしのレスキュー」トラブルが増えているのか?そして、これらのトラブルに遭わないためにはどうすればいいのか?
国民生活センターの担当者に聞いてみた。

※続きはソースでご覧ください。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00010010-fnnprimev-life

元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1545869781

続きを読む

 - ニュース