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【女子アナ】NHK女子アナ“神セブン”センターを射止めたのは?…私のことは嫌いでも、受信料は払ってください!

   

【女子アナ】NHK女子アナ“神セブン”センターを射止めたのは?…私のことは嫌いでも、受信料は払ってください!

1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 07:18:11.20 ID:CAP_USER*.net

 深紅のドレスに黒髪をたなびかせて微笑む7人の美女。NHK春の改編の目玉『クローズアップ現代+』(月~木、夜10時~)のポスターは、まるで化粧品の広告かと見紛う華やかさだ。

「NHKの代名詞の硬派番組がすっかり民放チックになっちゃって」というお堅いお叱りはさておき、看板番組に抜擢されたこの7人の女子アナを、今後のNHKの“顔”と位置づけていることは間違いない。AKB48の上位メンバー7人は「神セブン」と呼ばれるが、さしずめ彼女たちは「NHKの神セブン」か。

『クローズアップ現代+』のキャスターを務めるのは、伊東敏恵アナ(43)、鎌倉千秋アナ(37)、小郷知子アナ(37)、井上あさひアナ(34)、松村正代アナ(34)、久保田祐佳アナ(33)、杉浦友紀アナ(32)の7人(入社年次順)。

 30代中心のメンバーが揃ったが、ポスターの「センター」を射止めたのは井上アナだ。

 井上アナは2011年から2015年まで『ニュースウオッチ9』のメインMCを務めていたが、昨年春の番組リニューアルに伴って降板、京都放送局に異動となった。看板アナの地方転勤は異例で、局内では「何か上層部を怒らせたのか」という噂があがったほど。

 その井上アナの“大逆転”は視聴者の声がもたらしたといわれている。

「局には“彼女を東京に戻せ”“井上アナを観られる番組を作って”という電話が殺到し、“あさひロス”という言葉まで生まれました。

 この人気に驚いた上層部は、彼女の籍を京都局に残したまま、全国ネットの『歴史秘話ヒストリア』と、『クロ現+』への抜擢を決めたんです。『クロ現+』の彼女の登場回は月1回で、大阪放送局での収録。それでもポスターでは真ん中の一番目立つ扱いなわけで、何から何まで特別待遇です」(編成局員)

 井上アナの「ライバル」と目されるのは、前列中央の“準センター”となり、番組宣伝でも大プッシュをされている小郷アナだ。2011~2014年まで『NHKニュース7』のメインキャスターを務めた。女子アナが担当するのは森田美由紀(56)以来の快挙だった。

 アナウンス能力は折り紙付きの上、大学時代には「東京きものの女王」に輝いた美貌の持ち主としても知られる。

「2012年に映画会社の社員と結婚して出産。この春に育休から復帰したばかりですが、『クロ現+』だけでなく、土・日・祝の『おはよう日本』も担当。局側の期待が窺えます。局内では“エースは井上か、小郷か”という話で持ちきりです。

 この世代には現在『ニュースウオッチ9』のキャスターを担当する井上アナの同期の鈴木奈穂子アナ(34)もいます。当人たちは顔を合わせるとニコニコしているようですが、実は意識し合っているんじゃないですか」(制作畑の40代局員)

http://www.news-postseven.com/archives/20160412_402103.html
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引用元: ・【アナウンサー】NHK女子アナ神セブン ツートップ追う久保田・杉浦らの評判 (NEWS ポストセブン)

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